前回、サンセットヨガの時に、ダウンドックで腕を外旋させるアライメントを受けたと書いたけど、いつもは肩甲骨を下げる意識していて。
今回の、ダーマミトラヨガクラスでもダウンドック(アドームカシュヴァーナーサナ)時には、腕(肩)の外旋は言われた。あれ⁉前から言われてた⁇…思えば、、思い出せば、、腕(肩)の外旋も言われてた!
アドームカシュヴァーナーサナ - 肩を外旋させるようにしながら肩甲骨を下げるように。新たに意識を書き換えました。
午前のクラスが終わり、午後からのアシュタンガベーシックスまでの昼ご飯時には、ヴァイオリンのミニコンサートがあった。生でヴァイオリン聞くの初めてで、すごくいいな~とゆったりした時間を過ごした。演奏された後に、ヨガスタジオが音の響きがいい環境にあると話されてた。ちょっとお風呂場みたいな感じらしい。
今回のアシュタンガベーシックスは、骨盤のアライメントを中心としたもの。先生も言われてた半分WSみたいなクラス。1時間半がいつも10分とか15分伸びるけど、通常のクラス料金でいいのですか⁇と思ってしまうありがたさ。
アシュタンガでは、ブロック使わないけど、使ってアライメント。
ウッティタパールシュヴァコーナーサナでは、内旋と外旋をそれぞれにしっかり意識して。ゆっくり時間かけるから態勢きつくなってくるけど、きちんとできたら、あら不思議!支えてる手が支えてないみたいにすぅ~と軽くなった。すごい!体のちょっとした使い方でこんなに変わるんだね。
そういう感覚って、マットの外の日常でも生かしたい。
今回の一日は、膝のマイクロベンドをよく言われた。極小に(ほんの少し気持ち)曲げるということでしょうか。
4月に参加した別のWSで、力のかけ方で、10対0で片足にかけるのではなく、少し引いて8対2や9対1で力を入れると教わったのを思い出した。引きの大事さ大切さ。

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